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71 本当にあった怖い名無し sage 2007/06/08(金) 19:55:30 ID:y3/jMUxc0

唐突だけど、空気読まずに投下 
誰かに話しておきたかったので… 


まず始めに断っておきます。 
文章書くの下手なので、うまく話が伝わらないかもしれません。 
あと、当然文章下手なので、起きた事そのままを書くし、話に盛り上がりとかはあまり期待しないでくれ…orz 


3年前の夏の出来事。 
大学が夏休みに入り、何となく暇だったので、入学してすぐに仲良くなった仲間2人(SとY)と一緒に、Sの親戚がやっている某山陰地方の県の民宿に2泊の予定で旅行に行く事にした。


町につき、何気に日の落ちかけた外を車窓から眺めていると、妙に古臭い格好(昭和初期?) 
をした小学生くらいの集団が、テトラポットの辺りに集まっているのが見えた。 
俺は


「まあ田舎だしあんな格好も不思議じゃ無いのかな?」


と思い、その時は特に気にせずにいた。
それに運転していたSも助手席のYも特にそれに気付いていなかったようなので、話題にすることもなかった。 

【大学生さん見ちゃいけないもの見てしまう。←原因を知ると青ざめるほど怖い・・・】の続きを読む

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940 1/4 sage New! 2006/12/07(木) 01:37:49 ID:lha2E8irO

友達(以下M)の話。実話だからいくらかぼかして書くよ。 


俺達が務める会社にバイトの女の子(以下A)が入ってきた。
スケベな社長がルックスで採用しただけあって、そりゃあかわいい子だった。


しかも仕事はカンペキで、よく気が利くうえに控えめキャラときたから、男共が放っておく訳がない。
Mも隙を見ては口説いてた。


Mってのは男の俺から見てもイケメンなのよ。
Aも奴を憎らず思ってた風で、二人がくっつくのは時間の問題って雰囲気だった。 
けど、そこからが進まない。


あと一歩のところで肩透かしってのを繰り返されて、Mは微妙にテンション下がっちまった。もともと気の長い方じゃないからね。 


【バイト先に可愛い女の子が入った。→この後、信じられないことが起こります。】の続きを読む

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193:空:2006/09/29(金)07:45:07ID:auT0mkTFO
仙台で就職した会社がコス〇警備会社だった。

給料もよく、何より時間の都合がつくのに最適だったのだが…この怪奇現象をきっかけにやめてしまった…

就職1年もすると色々な仕事を回されるようになるが、最後の任務は白石から山形方面の道路工事現場だった。

会社から現場までの車移動中に聞いたんだが、幽霊が出るらしく、みんなやめていくらしい。そこでいよいよ自分が狩り出された。

事の始まりは無線だった。朝方4時に無線が入る…

『え~、〇〇さん、池の真ん中に人が立ってます。確認お願いします!』

近くに池があるのだが、仕事の無線でイタズラするわけはなく、


194:空:2006/09/29(金)07:54:41ID:auT0mkTFO
自分を含めたメンバーが池を見るも

『見当たりません。ドーゾ』

と言うやいなや、

『え~さきほどの人が池から真っ直ぐ歩いてきます。』

と、無線が入る。続いて、

『え~、こっちに向かって走り出しました。怖いからアッーーーーー』

と無線をしながら自分の所まで走ってきた。あまりの恐怖の顔の為、俺も怖くなって、違う人の所まで全力で走った。。。

仕事は一次中断で話し合いになり、白い服の、髪長い女が池の水の上を走り出したと錯乱状態で話しだした。

近くには廃ホテルもある宮城の心霊スポットなのだが…

【警備員が仕事を放棄して現場から逃げ出した理由がエグい・・・】の続きを読む

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62:本当にあった怖い名無し :2011/05/21(土)06:42:48.60ID:gBdPZrlt0
子供のころ、埼玉近くの団地に住んでいたんだが、どういうわけか、よく迷子が入り込んで保護されていた。

うちの父も幼稚園くらいの女の子を保護したことがある。ある棟の2階部屋の前でシクシク泣いてたんだそうな。
その子が言うには、

「ピンポン押しても入れてくれないの…」
【無人の団地に迷子が保護された時の状況が不気味すぎる・・・】の続きを読む

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816本当にあった怖い名無しsage2006/11/19(日)19:53:22ID:/TzKIcZn0

数年前に97歳で大往生した私の曾祖母も亡くなる十数年前から痴呆を患っていた。

そんな曾祖母に見えていたのは、親子三人の幻覚だった。

曾祖母が語ったところによれば、家族構成はお母さん、お父さん、五歳くらいの坊主頭の男の子が一人。

男の子は民謡の黒田節(酒は飲め飲め飲むならば~ってヤツだな。)が好きで、よく曾祖母に歌ってくれとせがむらしい。
半ズボンを穿いていて、額に怪我をしていて血が出ている。

お母さんは口やかましい割りに子供の世話を殆どしない、お父さんは背が高く、子供をとても大事にしている。・・・そうだ。

【痴呆症の婆さんが幻覚を見始めた。→数年後、起こった出来事にガチでゾッとした・・・】の続きを読む

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223 :本当にあった怖い名無し:2006/07/27(木) 11:08:07 ID:ja8/AXvJ0
これは私が今までの人生で体験した唯一の『確信を持ってソレ系の出来事』だと思える出来事です。 
メモ帳で作成しましたけど、かなり長くなってしまったので、 
長文が苦手な方はスルーしてやってください。

224 :223:2006/07/27(木) 11:09:28 ID:ja8/AXvJ0
当時、私は16~17歳でした。 
私は京都に住んでおり、私たちの友人の間では夏休みを利用してあるバイトが恒例になっていました。 
それは仲間内で『天国のバイト』と呼ばれており、とあるさびれた駅の駅員のバイトです。 
今もあるので、固有名詞は出さないでおきます。 
持ち場は全部で3箇所あり、 
そのどれもが1時間に3本程、観光客を運んでくるのみで、 
その前後5分以外はクーラーの効いた駅員室で漫画を読んだり、 
ゲームをしたり、宿題をやったりと、好き放題でした。 
それが『天国』と言われる所以です。 
他の駅員は、定年退職し、職場を求めた嘱託のおじいさんばかりで、 
「今日はなんやしんどいですわぁ」などと言うと、孫ほど離れた私たちが可愛いのか、 
嘱託さん達は「それじゃあ宿直室で寝てきたらどうや?」なんか言ってくれるほどヌルイバイトだったのです。

【【長文】高校生さんたち、川でヤバいメッセージ受信してしまう・・・】の続きを読む

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8 :アリエル 1@\(^o^)/:2015/07/03(金) 00:20:25.59 ID:sNc1nWce0.net
それでは早速。 
この話を公表するのはじめてです。 

社会人になりたての頃、学生時代の仲間数人で 
海辺の民宿に泊まり込んだ時の出来事。 
新社会人のプレッシャーを忘れ、学生気分でダラダラ過ごそうと企画されたお気楽一泊。 
日中、存分に海水浴を楽しんだ後で俺たちは宿に戻り、 
たそがれ時の薄暗い室内で一息ついていた。 
「なあ、飯食ったら花火するんだろ?」 
「買いにいかなきゃ。コンビニ遠いぞ」 
「ドリンクも切れたし行くしかないだろ」 
「それより裏山で肝試ししねぇ?」 
なんて話をしていると、部屋のふすまがガラっと開いた。 
そこに立っていたのは、俺たちにはお馴染の「おっちゃん」だった。 


【【鳥肌】海辺の民宿でダベってたらシャレならん展開にビビった・・・】の続きを読む

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