洒落怖

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30: 名無しさん@おーぷん 2018/03/10(土)19:35:49 ID:cJI
不◯家と言えば、日本が誇る有名なお菓子メーカーですが、 
その中でも、ミルキーはロングセラー商品ですよね。 

そして、不◯家と言えば、ペコちゃん。 

不◯家のペコちゃんが舌を出している恐ろしい理由・・・ 

この舌を出した愛嬌のある絵は有名だと思います。 

・・が、この舌を出しているペコちゃんに、 
実は恐ろしい都市伝説が隠されているというのだ。 

まず、ペコちゃんには、 
モデルになった少女がいると言われています。 
【【都市伝説】不○家のペコちゃんにまつわる怖い噂。信じるか信じないかはあなた次第・・・】の続きを読む

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234: おさかなくわえた名無しさん:03/08/16 20:59 ID:1z8UO9Me
これ、実際に昔はあったって。 
学校の先生が、大学時代にどうしてもと頼まれて友達といった。 
もう、50くらいの先生かな? 
当時はベトナム戦争全盛期で、 
戦地から寝袋に詰まって死体が送られてくる。 
それを、アメリカに送り返す為に死体洗いが必要だったらしい。 


【死体洗いのバイトを実際にやったヤツの体験談・・・】の続きを読む

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745 :離れ 1/3:02/11/17 01:55
両親に紹介するため彼女を連れて実家に帰ったときのことです。 
僕と彼女は、普段は使われていない離れに泊まることになりました。 

僕達が泊まることになった離れは、僕の両親が結婚した時に「同居の上に寝室も同じ家の中にあると息がつまるだろう」と祖父母が気を使って建てたものでした。 
この離れは、一応家の体裁は取っていますが、風呂もトイレもついておらず、 
6畳の和室と、その部屋と襖で仕切られた簡単な台所がついているだけの、本当にただ寝るためだけの建物です。 
僕が子供の頃は、昼間忍び込んで遊ぶことは時々ありましたが、夜をここで明かすのはこの晩が初めてのことでした。 


【実家の離れで彼女と泊まったらエグい展開になったんだけど知りたい??】の続きを読む

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72本当にあった怖い名無し2018/03/14(水) 15:36:53.14ID:wcPWOxv50
タレントの伊集院光は怖い話を作るのが好きで、怖い話を作るコツも知っているというけどやっぱり実体験、本当の話には敵わないともいう。 
話は彼が小学校低学年の時までさかのぼる。 

【【衝撃】伊集院光さんが体験した子供の頃の怖い話・・・】の続きを読む

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172 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/23(火) 23:16:08.24 ID:u9qLuNwI0.net 

これは俺の田舎であった実話
高校時代、俺と友人三人で近所の山に入る事になった
友人の名前はそれぞれA、B、Cとする
Aは学校では札付きのワルだったが俺とは何故かウマがあった
Bはアホだけど俺らの中ではいちばんモテてた当時彼女持ちもこいつだけ
Cは家が寺とか神社をやっていたエリートだったけど本人はいたって不謹慎w

まあこんな連中が連れ立って山に入る理由なんかひとつしかない(みなまで言わせるなw)
その日も午後から山に入ってそろそろ片付けて帰んべってなったときソレは起きた

B「うわああああ!コウちゃん(俺)これなんだよ!」

【高校生さん近所の山に行ったら見ちゃいけないものに遭遇してしまう・・・】の続きを読む

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947: 本当にあった怖い名無し 2018/02/21(水) 01:16:01.88 ID:9FNoeEYF0
コンビニでバイトしてた時の事 
俺はどうも感じるタイプの人で、やばい場所に行くと全身の毛が総毛立つような感覚を覚える 
オカルトは好きだけど、心霊スポットは勘弁 
みたいな人間だ 

その日、バイトに行くと店長の様子が変 
それ以上に近づきたく無い、なにかヤバイ、そうとしか言えない様な感覚に襲われながらも、仕事なので仕方ない 
挨拶しながらタイムカードを切っていると店長が 
「やべー痛くて死ぬ。首がまわらねぇー」 
と独り言を 
「どうしました?」 
聞くと、出勤途中でセブンに寄り、駐車場で携帯を弄ってると急に寝違えたように首が回らなくなったらしい 

【【朗報】常連のおばさん、取り憑かれた店長を助けるwwwww】の続きを読む

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502:コピペ1/3:2006/12/01(金)14:18:42ID:3WDSwSrZ0
家族で伊豆の下田方面へ行った時の事です。

下田の町に入る直前に左に曲がる交差点がありそこを左折すると有名な岬が有ります。
季節は冬。確か水仙が沢山咲いていると言うことでそこに向かいました。
途中、天皇さんのご用邸とかが有り、その広い敷地に沿って進むと駐車場に着きました。

海岸を歩きながら水仙を見ましたが、当日風が強く、物凄い寒さで早く帰りたいと思っていました。

しかし、子供は元気です。

「あそこに灯台があるよ。」

と私の手を引いて小高い岬の上へと続く階段をを上って行きました。
妻と下の子は、寒さのため車に戻っています。

階段を登り終わると、そこは芝生に覆われていて左手は岬の先端となり灯台が有りました。
2人は灯台へと向かいました。もうすぐ灯台に着こうと言う時、

「ウサギさんがいるよ。」

子供が叫びます。

【子供「ウサギさんがいるよ。」親「ちょっと待って。」→このあとの展開にマジでビビる・・・】の続きを読む

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