ゾッとする話

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553 名前:名無しさん 投稿日:02/01/07 06:13

半年くらい前、仕事で遅くなった時のこと。 
夜1時半くらいにマンションに帰り、エレベータを降りて、自分の家に向っていた。 

【【ガクブル】ドアから聞こえてきた音に身体が震える・・・】の続きを読む

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152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/21 00:08 ID:3SixT3rp
俺が大学生の頃パチンコにはまってた、ある日新装開店の話を聞きつけ隣町までやってきた、
いい台を取る為とはいえ朝の6時前に到着した、さすがに誰もいないだろうと思ったら、一人の男が立っていた
歳は30前位で痩せ型で背の高い男だった、
自分もその男の後ろに並ぶと、男は早いですねぇと話し掛けてきた、


【【驚愕】パチ屋の新装開店に並ぶ→このあと信じられないことが起こります】の続きを読む

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792 :俺が中学生の頃に塾の先生から聞いた話:03/05/08 05:01
先生は話をする前に 
「話し終わったら、私の腕に注目!」 
と意味不明なことを言った。 
(話に出てくる『私』とは先生の事です) 


【田舎の夜道にはお気をつけ下さい。その時は決して後ろをふりkaエらな・;ふぇあお】の続きを読む

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私が高校受験を間近に控えた冬。

元気だった祖父が腹部の痛みを訴え入院した。 
検査の結果、肝臓ガンもう手の施しようが無い末期だった。 

3月末、無事受験と卒業式を終え中学校最後の春休みを過ごしていた頃 
日に日に痩せ細りゆく祖父に身内が交代で側につく毎日。 

その週は多忙だった父と妹が体調を崩した為、時間に余裕のあった私が 
仕事帰りに父が迎えに来るまで、祖父の側に付くのが日課となっていた。 
「悟」 
「ん?なに、じいちゃん」 

【祖父の目線の先に見えていたものに身の毛がよだった・・・】の続きを読む

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415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/18 07:01
今から八年前の五月のお話  

大学の寮に住んでたんだけど、その寮は凄かった 
古戦場の近くで、その関係のお寺が近所にあり 
さらに寮のとなりの竹林には首塚があった 
俺の部屋の真下の部屋では首つり自殺がおきたし・・・ 

だから霊感の少しでもある奴は入居どころか近寄りもしない 
寮の奴らは霊感が無いどころか寮に入るまで 
金縛りにもあったことのない奴らの集団なわけなんだけど 
たいてい入寮して二・三ヶ月以内には面白い体験をみんなする 


【俺の首がああああああ・・・】の続きを読む

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俺とユウキとアズの3人は小さい頃からの幼馴染だ。
3人の親の仲が良かったので家族ぐるみでの付き合いをしていた。
俺達が中学2年生の時アズの母親が交通事故で亡くなった。
アズとアズのおじちゃんはとても泣いていた。
暫くするとアズはアズのおじちゃんの実家に引っ越していった。

それから1年位たった頃、アズから俺とユウキ宛に手紙が届いた。
【【意味が分かると怖い】久しぶりに届いた友達からの手紙・・・】の続きを読む

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136 :早起きは三文の得 起:02/02/15 00:19
小学校六年の二学期の途中に地方へ引っ越した。
転校をするのは初めてのことだった。
不安に思っていた僕に最初に話しかけてきたのはT君というクラスのリーダー格らしき人で、いろいろと親切に面倒を見てくれたのだけど、
他人の悪口を言ったり、〇〇とは話をしない方がいいよとか命令したりするので、正直少しうざいと思うようになっていた。 

学校は家から歩いてすぐの所にあった。
前の学校は電車で一時間もかかる所だったので、早起きをする習慣がついていた。 
転校して三日目くらいの朝、家にいても何もすることがないので、かなり早目だけど登校することにした。
既に先生か職員の人が来ているらしく、門は開いていたけれど、校舎にはひと気が無かった。 

当然一番乗りだと思って教室の扉を開けてみると、男の子が一人先に来ている。
僕は驚いて立ち止まった。その男の子の座っているのが、僕の席なのだ。

【【鳥肌】そこ僕の席だと思うんだけど・・・】の続きを読む

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