意味深

graffiti-1862678__340

287: 可愛い奥様 2009/11/27(金) 11:30:23 ID:8TiGIn1GO
19才の頃から数年 祐天寺や麻布のお金持ちのマダムに囲われたこと。 
六本木のマンションで半同棲してました。 
多分 旦那より女性経験多いと思う

【【裏の世界】女の子(19才)、美人マダム達(40代)とヤリまくる】の続きを読む

wedding_oya

947: 愛と死の名無しさん 2007/10/22(月) 16:53:12
友達の兄の結婚式に「数合わせのため」に参加させられました 

彼女のお兄さん、A男さんは典型的なヲタで喪男で34歳まで年齢=彼女いない歴
ところがそんなA男がある日突然「彼女が妊娠したから結婚する」と言い出した
相手を連れて来いという話になりやってきたのが金髪・ミニスカ・タバコプカプカの超DQNB子さん 
【【悲報】34歳のオタク男と、21歳のDQN女が結婚した結果→】の続きを読む

skyline-3138335_1280


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/21(日) 13:30:50.82 ID:uH6mbzLG0
エヌ氏は精神科の院長を務めている。小さい町だがそこそこ繁盛していて客からの信頼も厚かった。 
ある日、エヌ氏のところに一人の女性がやってきた。 

「先生、あたし、最近よく眠れないの」 

「何かお悩み事でも?」 

「いえ、悪夢です。夢の中で空がだんだんと赤く滲んでいくのです。最後にはあたりが真っ赤になって……」 

エヌ氏は心の中でため息をついた。このところこのような症状の患者ばかりなのだ。 

【小さな町の精神科医にやって来る患者の症状・・・】の続きを読む

skull-570975_1280


320: 創る名無しに見る名無し:2011/03/04(金) 13:42:12.83 ID:lEcKrWVG

真夜中に目が覚めた。こんな事を言っても誰も信じられないだろうが、
天井に悪魔がいてボクに話しかけた。 
「オマエに特別な能力を与えよう」 

夢だと思っていたボクは驚きもせずに聞き返した。 
「特別な能力?それはなんだい?」 
「夜の21時にウソをついてみろ。それが本当になる」 
「ウソが本当になる?」 
「そうだ。ただし今日から3日間、毎日必ず21時にウソをつけ。3日間だけウソが本当になる。」
 
悪魔は続ける。 
「唐突にウソをついてはいけないぞ。その時の会話の流れの中でウソをつくんだ。そうしなければ…」 
「そうしなければ?」 
「オマエの命を頂く。」 
命を頂く?まったく悪魔らしいセリフだな。 
「オーケー。分かった。ボクは3日間必ずウソをつくよ。でも、21時に話す相手がいなかったら?」 
「心配するな…必ず誰かがオマエに話しかける。取り引き成立だな…」 


【悪魔と契約した男が最後についたウソ・・・】の続きを読む

medical-563427_1280


74 :創る名無しに見る名無し:2010/09/30(木) 18:16:52 ID:bmLVa2uo
「先生、いかがでしょうか?」 
「あなたの症状を総合して判断しますと『貧乏性症候群』でしょうな」 
「『貧乏性症候群』…ですか?」 
「ええ女性に多いのですが、輪ゴムをいくつも水道の蛇口に掛けておいたり、 
 食堂で爪楊枝を余分に失敬したり、一番多いのはいつ使うとも分からない 
 紙袋や空き箱をためこんだり…」 
「いえ、私はそんなことはしていませんが」 
「以前そういうことをしていたのに最近できなくなったとかはないですか?」 
「思い当たりませんな」 
「そうですか。大体の方はその収集作業ができなくなったことで発症するんですがねえ」 
「もう結構だ!」 

【ある日、医師の診断に激怒した男の話・・・】の続きを読む

signature-contract-2654081_1280


168: ◆PDh25fV0cw :2010/11/07(日) 23:20:18 ID:5DG5VIDJ
人の気配のない、暗い森。月や星は雲におおわれ、光源となるものは青年の持つ小さな懐中電灯だけ。
自殺の名所であるこの森に、青年がやってきたのはやはり自分の人生を絶つためだった。 
ナップサックから縄を取り出し、太い木の枝に結ぶ。 

これで後は首をつるだけとなったとき、後ろから小さな物音がする。 
驚いて振り返ると、小さな白いウサギが佇んでいる。 
「あんたも自殺するのかい?」 
ウサギは青年にいきなり話しかけた。青年はいきなりのことに面をくらい、声も出ずただただ呆然とした。


【自殺しようとした男が死ぬ直前に交わした契約とは・・・】の続きを読む

tie-690084_1280


127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/08(土) 16:50:59.86 ID:QCh586Pg0
エヌ氏が買い物から帰ると、家の前に不審な男が居た。こちらには気づいていない。 
様子を見ていると、玄関の鍵穴に針金のようなものを差し込もうとしていた。 

「何をしている! 警察を呼ぶぞ!」 
エヌ氏が怒鳴り声を上げて近づくと、男は慌てる様子もなく、丁寧に話し始める。 
「失礼しました。ご不在のようでしたので。私こういう者です」 
手渡された名刺には、空き巣対策商品販売部とある。 
「先日、お手紙をお送りしたと思うのですが、本日は試供品をお届けに参りまして」 
そういえば、そんな手紙を受け取った気もする。エヌ氏はまだ納得がいかなかったが、 
相手があまりにも悪気がなさそうに話すので、拍子抜けしてしまった。 

【家にやって来た不審な営業マンの話を聞いてみた→結果・・・】の続きを読む

このページのトップヘ