ほんのり怖い

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    608 : 本当にあった怖い名無し[sage] : 2008/09/25(木) 17:08:27 ID:CEzk0ISA0
    小学生の頃 
    放課後、友人Tと校庭での遊びを終え教室に戻ると 
    オカルト好きなB子と数人の女子がコックリさんをやっていた。 
    当時「学校の怪談」と言う本が馬鹿売れしていて、ちょっとしたブームだった。 
    中でもB子は自称霊感少女であるらしく、 
    「コックリさんをやる時は私がいれば大丈夫。何か取り憑いても私が御祓いしてあげる」 
    と言って、みんなから慕われていた。 


    【【コックリさん】友人が呪われた→このあと予想だにしない展開に・・・】の続きを読む

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    ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
    毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
    男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。
    目の前をおばさんが通る。すると男は
    「豚」
    と呟いた。

    私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
    次に普通のビジネスマンが通る。すると男は
    「人」
    あぁ、まさに普遍的人間って感じの人だな…。
    【【意味深】ホームレスがブツブツ言ってるんだが、その理由に手が震えた・・・】の続きを読む

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    277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 09:04 ID:rzbKxS7.
    伯父に聞いた戦争中の話です。 
    実家は長崎にあるのですが、伯父は原爆が投下された時には 
    少し離れた市の親戚の家にいたので無事でした。 
    戦争が終わってしばらくして実家に戻ると、家の裏にあった 
    井戸が埋め立てられていたそうです。なぜ埋めたのか、ときくと 
    被爆した人が何人か井戸に落ちたからだとか…
    【【ほんのり怖】被爆した枯れた井戸から・・・】の続きを読む

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