修羅場

184: 名無しさん@HOME 2006/11/25(土) 12:24:02
最近妻の様子がおかしい。
結婚したことを後悔していないかとか、私も老けたからそろそろ飽きてきただろうとか
言っては一人で落ちこんでいる。
そんなことはないと言っても、疑い深い目を向ける。
34歳同い年、結婚5年、2歳の子がひとり。
子供は可愛がっているし浮気もしてない。
妻は専業主婦なので、家事は病気のとき以外は基本的にはノータッチ。
子供の世話は進んでやっている。週末には妻が一人になれる時間も作っている。
何がいけないのかさっぱりわからないので、アドバイスをお願いしたい。
【最近、妻の様子がおかしいんだ。何度否定しても『私に飽きてない?』『結婚した事を後悔してない?』としつこい・・・】の続きを読む

305: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/02/26(火) 22:18:51.65 ID:iTnK2SqL
父親がパキスタン系イギリス人。幼少期に、全く片付けをしない姉と私と弟をカタコトの日本語で怒ってた。でも、大人しいし優しいし、何よりも日本語が激ヘタ、日本人の母のが全然怖いから私らは父親を完全にナメてた。

かたつけなさい!が特に言いにくいらしく、音をイメージすると、か・た・つ・けぇーnusai!みたいな感じ。全く怖くないから全員ずっとずーっと無視してダラダラしてたら、父親がある日ブチ切れた。
【【衝撃】日本語が激ヘタなイギリス人の父に、「翻訳コンニャクだよー」とコンニャクを3つ食わせた!→1年後www】の続きを読む

368: おさかなくわえた名無しさん 2007/12/20(木) 20:45:20 ID:BM7mIV0C
俺の母親から聞いた話
俺の母親が小さい頃、当時まだ珍しかった蓄音機のような物を持ってたそうだ
それをどこからか聞き付けた地元の子供会から、劇をするんで貸してくれって言われたらしい
それで祖母が貸したんだけど、数カ月経っても返ってこないから公民館に行ったら、
家の蓄音機はあったんだけど、そこには「○○子供会」って無断で書いてあったらしい
しかも持って帰ろうとしたら、貸りに来たババア本人が「勝手に持って帰らないで!」ってほざいたらしい
【地元の子供会「劇をするから蓄音機を貸して」→返ってこないので公民館に行ったら、蓄音機に「○○子供会」と書いてあった・・・】の続きを読む

11: 名無しの心子知らず 2006/05/27(土) 11:33:31 ID:NVVl9X8m
幼稚園の卒園式の後の食事会で一眼レフデジタルカメラをやられたよ。
私の不注意なんだけど、訳あって時間にして1分半位、カメラから眼を離してしまった。
戻ってきたらなくなってた。自分が悪いんだし諦めようと思ったら、
若い給仕の男性が「あの・・・ニコンのカメラですよね。
僕も同じ機種が欲しかったんで、なんとなく気にしていたんですが、
別なお母様が持っていかれましたよ。あそこに座っておられたベージュのスーツを着た・・・」
って、それは悪評高きYさんではないか。
【レストランでちょっと目を離した隙に一眼レフを盗まれた!諦めようと思ったら、店員が寄ってきて・・・】の続きを読む

453: 名無しさん@おーぷん 2014/11/29(土)09:08:53 ID:EIh
自分的にすんごい怖い話だったんだけど、3ヶ月くらい前から仕事から帰宅すると晩御飯が1人分だけ作ってある事がちょくちょくあってさ。
私が残業有のフルタイム正社員で働いてる事をよく思ってないトメが当てつけ的に作ってってるんだと思ってたから特に気にも止めてなかったんだよね。
トメが私達不在の時に侵入してくるなんて日常茶飯事だったし。
んでこの料理がくっそ不味い。
トメは美味しい!って絶賛する程ではないけど普通に食べられる程度の料理を作る人だからなんじゃこりゃ??な状態で私も旦那も食べずに捨ててた。
【【狂気】私「留守中に家にきて料理作ってくのやめて!」姑『は?何の事?』私「え?」→家に監視カメラを仕掛けたら、映っていたのは・・・】の続きを読む

157: 愛と死の名無しさん 投稿日:2014/01/07(火) 11:05:49.57
披露宴自体は出てないからサムかったのかどうかわからないけど。
大学時代の友人A(新婦)が結婚した時、お披露目パーティが二度あった。
一度は親戚などを招いて、これがお式のかわり、
二度目は友人などを招いて、これが披露宴のかわり、という感じ。

きちんとしたホテルで行われたし、披露宴みたいなものだと言われたので
招待された友人たちは、ご祝儀とか、服装とかそれなりに用意して
駅で待ち合わせて会場に向かった。

会場の入り口では新郎新婦が招待客を出迎えてくれた。
ところがAはハイになってるなか、友人ばかりのパーティということで
気がゆるんだのか、私たちがおめでとうと言う前に大きな声で
「あんたたち何しに来たの?呼んでないよ」
もちろん招待状ももらってたし、友人のジョークだと思って
「またまた…」と笑って流そうとしたのだが、Aは
「何笑ってんのよ!帰りなさいよ!」
【新婦に『あんたたち何しに来たの?呼んでないよ』と言われたので、新婦友人が全員帰った結果wwww】の続きを読む

362: 名無しさん@おーぷん 2015/03/03(火)13:35:44 ID:neR
旦那が長女の名前を変えたいと泣きながら訴えてきた。
長女の名前は「桜」。来月から小2。
なんでも桜は片想いで終わった年上の女性の名前らしい。そんなの聞いてないし聞くに堪えないDQNネームでも無いんだから変えるなんてできない。
長女の名付けのとき、私から提案したんだけど旦那は
イイね!と特に反対する様子も無かったので桜になった。
【【唖然】春生まれの娘に『桜(さくら)』と命名→7年後、旦那が「娘の名前を改名したい」と泣きながら訴えてきた!】の続きを読む

212: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/06/09(日) 00:49:28.30
こんなスレあったのか
皆苦労してるんだな。
俺は×3で最近4回目の結婚した。
過去離婚歴は
1回目:嫁が浮気して蒸発→協議離婚
2回目:嫁実家宗教→裁判離婚
3回目:嫁不倫→協議離婚
今は4回目の結婚したが女性不信が抜けずに嫁の浮気に怯える毎日だ。
過去話しだが吐き出しても良い?
【【壮絶】帰宅したら、家財道具一式と嫁が消えていた!→1ヵ月後、嫁から手紙『間男と暮らしています。離婚して下さい』】の続きを読む

452: 319 2007/02/09(金) 12:06:29
昨日やっぱり気になってあれからメールしてみました
1年半ぶりなので変更されてたら届かないかなと思ったけど
ちゃんと届きました
3時ごろまでメールのやり取りをしていました。
聞きたいことは聞けたと思います
やはり脅迫まがいのことをされたのは関係を持った後のことで
関係継続を強要されてはいても最初は自分の意思だったそうです。
はっきり「あの時確かに私は貴方を裏切りました。もう後悔しても遅いと思いますが
貴方と子供には本当に申し訳ないことをしたと思っています。」と

子供に関しては危険日は無理に理由をつけてでも彼とはしないように
していたので俺との子供だと確信していたそうです。それでも彼の子供可能性は在ったと思うのですが
元嫁はそれが最後の望みだと思っていたと言っていました。
結果離婚してしまいましたが、こんなにも俺を追い詰めるとは思っていなかったと

それで週末の話の内容を聞いてみると
夫婦としてやり直せないとは思うし許してもらえないとは思うけど
これからを見て欲しいし子供にももっと会って欲しい
自分の事が許せないならせめて子供は可愛がって欲しいと
お願するつもりだったらしいです。
再婚するつもりはないのかは聞けていません。
何だか複雑です
【隣の住人と浮気してた嫁が妊娠!→俺「どっちの子だ!」嫁『分からない…』俺「おろせ!」嫁『いや!産みます』→産まれた子は・・・【その2】】の続きを読む

319: 離婚さんいらっしゃい 2007/02/08(木) 19:07:20
ちょっと聞いてくれ
俺2年前に離婚したんだが
当時俺も嫁も29歳で子供3歳娘がいた

俺は当時マンションに住んでたんだがそもそもの発端は
隣に奴が引っ越してきたことが問題だ
奴は見た目サラリーマンで挨拶の時も物腰丁寧で
俺も嫁も悪い印象は無かったんだ
このマンション1階はお店になっててな
俺もよくお好み焼き屋で酒なんか飲んでて
それで奴ともよく顔をあわせるから段々仲良くなっていった

聞いてみると奴は離婚してここに住むことになったらしい
離婚原因は仕事人間だからとか言ってたが今では怪しいな
そういうことだから偶に家に来て一緒にご飯食べたりするようになった
奴は話が上手かったから嫁も気に入ってて
良い隣人に恵まれたなと、何で離婚したのかな?と思ったぐらいだ

おかしくなったのはそれから数ヵ月後から
嫁が偶に俺との夜の方を断るようになった
皆無ではないが明らかに減っている
ただ生活上おかしいところはなく
むしろ良くなったぐらい、ま罪悪感からだろうけどな
俺もなんとなくおかしいとは思っていても
携帯見ても特におかしいところもなく
不審な外出も無いだけに具体的な行動を起こすことは
なかった

あの日祖母が倒れなかったら気がつくのがもっと遅かったかもしれない
たまたま営業で家の近くの会社を訪問している時
母から電話で祖母が脳溢血で倒れたと電話があった
だから帰ったんだ3時ごろに
見たよ、隣に入る嫁をさ
普通ならここで声かけるよなでもしなかった
【隣の住人と浮気してた嫁が妊娠!→俺「どっちの子だ!」嫁『分からない…』俺「おろせ!」嫁『いや!産みます』→産まれた子は・・・【その1】】の続きを読む

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