衝撃的

876: 名無しさん@おーぷん 2016/05/13(金)00:33:27 ID:tFv
こっそーり投下。

そろそろ結婚しようか、と話が出たので彼氏と彼の実家に挨拶に行くことになった。
お父さんがすごくにこやかに出迎えてくれて、客間に座ってしばらくしたらお母さんがお茶とお菓子を持って入ってきた。
「初めまして」って挨拶したら、とても優しく微笑んだままで「息子君、申し訳ないけど彼女さんには今すぐ帰っていただいて」と言われた。
びっくりしたけど、彼も「あぁー、わかった」って言って帰ろうって促すし、私の服装かアクセサリーが悪かったのかな?って泣きそうになりながら帰宅。
【彼の実家に結婚のあいさつへ行ったが、即帰らされた。後日、彼「わかれよう」私「なんで!?」→理由は…】の続きを読む

1: 名無しさん 2014/04/09(水)11:00:14 ID:DBE312nCZ
どんな文面がいいかな?
【数年前に離婚した元旦那が、勝手に外国人と再婚。私「外人女にダマされてる!助けなきゃ!」→元義実家に行くと…【旦那編】】の続きを読む

513: ゴルゴンゾーラ◆53qanEArlA 2014/04/08(火)16:44:52 ID:RLjTL039h
なんで私が捨てられるの信じらんない
【数年前に離婚した元旦那が、勝手に外国人と再婚。私「外人女にダマされてる!助けなきゃ!」→元義実家に行くと…【3/3】】の続きを読む

277: 名無しさん 2014/04/07(月)19:33:55 ID:qVosUzQzi
数年前に性格の不一致で別れた旦那に、一週間前に凸してきたのが修羅場。
まだ婚姻関係にあったとき、旦那の優男っぷりにイライラして何度も衝突した末に離婚。
男が料理作ったり洗濯物取り入れたり、とにかく女々しくて気持ち悪かった。

離婚から数年がたち、とあるショッピングモールで元旦那と遭遇。向こうは気がついてなかったけど。
元旦那は外国人の奥さんと可愛いハーフの娘を連れてた。
すっごくムカついて一週間前に元義実家に凸してしまった。

玄関先に出てきたのは外国人嫁。
ありとあらゆる罵詈雑言を浴びせてやった。そしたら外国人嫁が「あんた元嫁!?なにこのブス!」と言い返してきた。
ビックリしたよ。人生で初めてブスって言われた。箒で叩かれたり蹴っ飛ばされたりして右膝と右腕を負傷してしまった。
【数年前に離婚した元旦那が、勝手に外国人と再婚。私「外人女にダマされてる!助けなきゃ!」→元義実家に行くと…【1/3】】の続きを読む

937: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/29(土) 15:10:14.33
嫁は会社の同期
仕事上の付き合いだけ
二次会で意気投合、そのまま抜け出して二人で飲みに行った
話の流れでDTがばれて、やらせてくれることになった
嫁の家にいって始めたのだが、いざ挿入時、ゴムがない
【飲み会で意気投合した同僚女と行為をしようとしたがゴムがない。女「輪ゴムでOK」俺「え!」→結果…】の続きを読む

776: 名無しさん@おーぷん 2014/09/28(日)04:19:47 ID:S0K56Dcw1
ぶった切ってすみません、長いのですが
婚約者に不倫された挙句にお腹の子を殺された話を
語りたいと思います。
個人的に修羅場ってやつなんだろうなと思ってこちらに来ました。
スレチでしたらすみません。該当スレがあれば移動します。

ちょっと思う所があって勝手に語っていきます。
思い出した傍から書いているのでまとまりがなくて長いです。
見直してないので誤字脱字はスルーでお願いします。
改行がおかしかったらこちらもすみません。
鬱陶しかったら読み飛ばして下さい。
【A男と婚約後、震災があった。A母「放射能で穢れた嫁はいらない!」A男「うんうん」B子「私とA男が結ばれるべき」→結果…】の続きを読む

687: 505 2015/11/26(木) 07:56:37.51.net
大安の昨日から同居を始めました。
と言っても週1回のお試し期間なのですが。
長い謝罪の後、わざわざ帰省してきた娘含め4人で食事をしました。
今朝娘を駅に送るときも3人はとても楽しそうで、この雰囲気であれば
いつか私のわだかまりも解決しそうです。
消えなければ私だけ消えてもいいかなってちょっと思ったりもしますがw
それはただすねているだけですw
【県職員の間男と妻が、公務中に浮気。知事にメールして、県庁に弁護士と凸した→結果…【2/2】】の続きを読む

62: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/03(水) 08:08:31.99.net
シタ妻ってそんなに嫌がるのかな。
うちなんか開き直って怒り狂いやがったけどw
その方がいっそやりやすいよな
【県職員の間男と妻が、公務中に浮気。知事にメールして、県庁に弁護士と凸した→結果…【1/2】】の続きを読む

このページのトップヘ