アパート

    PAK88_tenjyounorito_TP_V


    735 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2001/06/25(月) 19:30

    学生時代住んでいたぼろアパートの大家さんに聞いた話。 

    そのアパートの二階に、頭の弱いおじさんが住んでいました。 
    身体はプロレスラーの様に大きかったのですが、気が小さくて遠慮がちな大人しい人でした。 
     

    【ぼろアパートの上の階のヤツがうるさいので苦情を言いにったら・・・】の続きを読む

    PAK93_fuzakeyagattekabedon20140322_TP_V4


    497:本当にあった怖い名無し :2006/06/22(木)11:17:04ID:BeDpXAH30
    最近引っ越したアパートの隣人の事。

    ここは学生や単身者がほとんどなので、引越しあいさつなどは特にない。(あいさつに行っても、生活時間がまちまちで会えない事が多いから)

    自分が入居してしばらくすると、深夜隣から声がする事に気が付いた。隣に住んでるんだから声がしてもおかしくないんだけど、ちょっと気になった。

    『なんなんだ、どうしてだ、やめてくれ』など。毎日、毎日、繰り返される。

    ある日、朝の出かけに隣人と出くわした。あいさつも兼ねて声を掛けてみた。気弱そうだか人の良い感じ、聞くと近くの大学に通っているらしい。

    一緒の駅を利用しているとの事だったので、その朝は雑談しながら行く事にした。するとちょっと言いにくそうに彼は聞いてきた。

    『引っ越してから部屋はどうですか?』

    二階の角部屋で日当たりも環境もまぁまぁ、わりと気に入ってるっと話すと

    『いや・・・まぁ・・・そうなんですけど・・・』

    っとなんだかハッキリしない口調。気にはなったが駅に着き、ホームが違うのでそこで別れた。

    その晩も、その後もやはり深夜の声は続いた。

     
    【引越したアパートの部屋の隣から声が聞こえる。←いや、これアカンやつやった・・・】の続きを読む

    N745_sentakumonogahosaretaminka_TP_V

    39 :1/4:03/01/14 16:46
     学生の頃、練馬の木造ボロアパートに住んでた。 
    そこで一年くらい暮らしたある日、初めて友人が泊まることになった。 
    飲んでるうちに終電過ぎてしまい、仕方なく俺のアパートに来たのだ。 
    散らかり放題の部屋で、何とか友人の眠るスペースを作ると、深夜二時くらい横になった。 

    「おい、これって人の顔に見えねえか?」 
    しばらくして友人が話し掛けてきた。 
    天井を指差している。 
    「そりゃシミだよ。多分上の住人が水漏れさせたんだろ」 
    天井の一部が不自然に汚れているのは、越してきた当初から知っていた。 

    【住んでいた木造ボロアポートの天井に変なシミが。→逃げ出したくなるくらいの展開にビビった・・・】の続きを読む

    KINU160324070I9A5167_TP_V


    277 あなたのうしろに名無しさんが・・・sage 02/08/2309:16
    昨年の夏の母親の体験です。

    私は都内某所にアパートを借りて一人暮らしをしています。
    電車で20分程離れた所に両親が住んでいて、母は気が向くと電車またはバスを利用しアパートに遊びに来ます。

    ただし私が不規則な生活(になりがちな仕事)をしているため、母は遊びにくる直前に必ず在宅か不在かを、確認します。

    ところがある日、母は確認の電話を入れずに私のアパートへ来たそうです。
    私はその日、休みだったんですが友達と遊びに朝から外出して不在でした。



    【母が私が留守の時にアパートに来たんだけど、これはヤバい・・・】の続きを読む

    PPS_mokuseinodenntou_TP_V4

    287 :消毒 ◆lqy6hDGY :02/05/01 04:15
    昔、オレがテレビ局関係の仕事をしていたときのこと。 

    家なんてめったに帰れやしなかった。 
    週に2回帰れればいいほう。 
    当然、生活なんてものもなく、 
    冷蔵庫はいつもほとんど空。 
    ただしビールとウオツカだけは必ず入っていた。 

    飲んべえ なんていいかげんなもんで、 
    持てるだけ買って帰って冷蔵庫に入れたら、 
    あとは飲めるときに飲むだけ。 
    なくなったらまた補充する。 

    ちょうど仕事の辛さがピークだったころは、 
    帰ってきたら洗濯なんぞしに行かず(当然コインランドリー)、 
    へべれけ飲みして倒れるように眠る状態。 
    体は疲れていたんだけど、 
    そうでもしないと気持ちがむしゃくしゃして眠れなかったからなわけで。 

    当然、酒はすごい勢いで減っていく。 
    なくなったらまた買やあいいんだけど、 
    自分でも呆れるほどのペースで飲んでいたらしい。 



    【押し入れから「ガタン」と音がしたんだ→すると上から思いもよらない人が・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ